teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]


スレッド一覧

他のスレッドを探す  スレッド作成

新着順:1/227 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

中国の日本侵略は既に始まっています!

 投稿者:ヤマト  投稿日:2012年 5月13日(日)01時23分37秒
  通報 返信・引用
  日本のメディアではあまり報道されなかったが、日本が注目すべき、中国のある法律が2010年7月1日から施行される。今年2月、全国人民代表大会(全人代=国会に相当)常務委員会で可決された「国防動員法」だ。
 反体制の少数民族勢力などによる国家分裂活動や戦争、テロなどの有事の際、国民に対し動員令を発する内容や国民の権利・義務を規定している。同法の意味は非常に大きい。
  14章から成る同法は、有事の際に「全国民が祖国を防衛し侵略に抵抗する」ため、金融機関、陸・海・空の交通輸送手段、港湾施設、報道やインターネット、郵便、建設、水利、民生用核関連施設、医療、食糧、貿易など各部門を管制下におき、これら物的・人的資源を徴用できる内容だ。
 軍事に直結する通信や科学技術などの分野に従事する民間の技術者、専門家らも徴用できるわけで、国営新華社通信は「法に基づいて国防の動員力を強め、国家の安全を守るために意義がある」と強調している。たとえば、上海万博後に指摘される、人民解放軍による台湾、日本の領海、領土への軍事侵攻が、もしも現実のものとなった場合は、チベット、ウィグルでの“騒乱”とよく似た図式で、台湾、日本の国民や財産が、その「国防動員法」による抑圧対象となりかねない。いわば、「祖国」の方針により、身近な在日中国籍者が、その実、人民解放軍の日本派遣「兵員」へと転じる可能性もまた否定できないだろう。
 人、また人を送り込む。同国伝統の人口侵略のその先には、こうした「領土掌握」の発想に裏支えされているであろうことは、むしろ、チベット、ウィグルの現実を観れば明白である。他所の国の出来事、他所の国の法律、と安閑としている間に、その間隙を衝くかのように沸いて出る異国の民に国は奪われ、「他所の国」になってしまう。この懸念さえ窺える「新法律」であることを意識しておく必要がある。『中国人観光ビザ条件緩和』、『中国国防動員法』という
日本の治安を大きく揺るがすであろう、二つの法案の施行が決定しています。
今からこれを阻止するには、出来るだけ多くの反対の声を上げるしかありません。
まとめと詳細、抗議先一覧、抗議文の例文など↓
http://ameblo.jp/000hime/entry-10549243336.html
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/139.html

http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/139.html

 
 
》記事一覧表示

新着順:1/227 《前のページ | 次のページ》
/227