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カテゴリ:[ 写真 ] キーワード: eye7s 写真


435件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[440] Re: 新たな発見、奥深い魅力

投稿者: eye7s 投稿日:2019年11月11日(月)17時03分15秒 FL1-60-236-229-177.tcg.mesh.ad.jp  通報   返信・引用

toru様
今回もご投稿いただきありがとうございます。
高木りんご園は写真展のときの雪の中で戯れる少女の実家です。
りんごを予約しておき、ついでに旧喜連川町を散策したという感じです。
喜連川町は昔良くomuraisuさんに案内してもらいました。
自分で歩くと、また違うものが見えてきますね。
憾満ヶ淵も昔omuraisuさんに案内してもらったところです。
紅葉には早かったですが、日光は何回行ってもいいところです。
憾満ヶ淵はお薦めですよ。
ぜひ一度行ってみてください。
県内もまだ知らないところたくさんありますよね。
これからもいろいろ探していきたいと思います。
今回もご覧いただき本当にありがとうございました。




[439] 新たな発見、奥深い魅力

投稿者: toru 投稿日:2019年11月10日(日)17時42分25秒 nttcgi173122.tcgi.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp  通報   返信・引用

 喜連川町、実に面白く、興味深かったです。懐かしい町並みに歴史を感じさせる建物。ゆっくりと散策するのもいいなあ、とつくづく思いました。喜連川は、温泉に入るか、ラーメンを食べに行くか、くらいで、あとはほとんど通り過ぎるだけで、こんなにも魅力的な街だったとは知りませんでした。私の底の浅さがあらためて実感できました。高木りんご園も、知る人は知る有名なりんご園なのでしょうね。たわわに実ったりんご、見るからに美味しそうで、りんごの香りも漂ってくるようでした。
 やはり、紅葉の日光はいいですね。本当の紅葉は、まだまだなんでしょうけど、それでも、本当に美しく、それぞれの建造物が際立って見えました。私は(たぶん)憾満ヶ淵の方へは行ったことが無いと思います。今回の写真で、初めて知りました。憾満親地蔵御首や並び地蔵(化け地蔵)、浄光寺、慈雲寺山門など、本当に圧倒されますね。日光の奥深さと、その魅力について、あらためて知ることができました。ゆっくりと散策しながら、その空間に浸ってみたいと思いました。やっぱり、日光はスゴイんですね。





[438] Re: 迫力と楽しさと・・・

投稿者: eye7s 投稿日:2019年11月 4日(月)17時12分3秒 FL1-60-236-229-177.tcg.mesh.ad.jp  通報   返信・引用

toru様
今回もご投稿いただきありがとうございます。
流鏑馬の撮影は初めてですが、やはり難しいですね。
本当は騎手にピントを合わせ的のほうを少しぼかすようにすると立体感が出るのですが、やはり無理でした。
流し撮りもしたかったのですが、とにかく観客が多くてできませんでした。
まあでもいい勉強になりました。
祭りの雰囲気も撮りたかったので、子供や世話人などいろいろ撮りました。
こちらのほうが本当は面白いと思いますが。
お祭りの写真も面白いですが、とにかく人が多いので大変です。
根気強い性格でないと難しいですね。
また機会があったら挑戦したいと思います。
今回もご覧いただきありがとうございました。



[437] 迫力と楽しさと・・・

投稿者: toru 投稿日:2019年11月 4日(月)16時31分6秒 nttcgi173122.tcgi.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp  通報   返信・引用

 城址公園の流鏑馬、スゴイ迫力です。「甘いピント」なんて、とんでもない。的を射る瞬間、馬の躍動感など、どの写真も素晴らしく、流鏑馬の迫力が伝わってきました。さぞや目の前で流鏑馬を見ている方々は、その迫力や緊張感をビリビリと感じていたのではないでしょうか。一方、ご年配の方や可愛らしい子供のお囃子、一息つく神職さん達、なぜか黒帽子の世話人の方々、天狗にマリオ(?)など、お祭りの楽しい雰囲気も良かったです。最後の1枚ですが、神様、城壁、そびえる宇都宮市役所。それぞれ相反するものではなく、お互いが魅力的で、まさに不易と流行ですね。



[436] Re: やっぱり、コスモス

投稿者: eye7s 投稿日:2019年10月28日(月)15時21分39秒 FL1-60-236-229-177.tcg.mesh.ad.jp  通報   返信・引用

toru様
今回もご投稿いただきありがとうございます。
壬生のわんぱく公園は2014年に初めて行きました。
隣町で結構近いのですが、なかなか行く機会はありませんね。
子供が小さいときなど、その存在すら知りませんでした。
今回はコスモスが見たくて行ったようなものです。
台風の影響でどこのコスモス畑も被害を受け、なかなかコスモスを見ることができるところがありませんでした。益子のコスモス畑もひどかったようですね。
秋はやっぱり一度はコスモスを見ておきたいですよね。
しばらくぶりの快晴で本当に気持ちよかったです。
どうやら秋らしい天候になるらしいので、また散歩ができればと思ってます。
ご投稿ありがとうございました。これからもよろしくお願いいたします。




[435] やっぱり、コスモス

投稿者: toru 投稿日:2019年10月27日(日)10時20分51秒 nttcgi127131.tcgi.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp  通報   返信・引用

 この季節は、やっぱりコスモス。壬生のわんぱく公園は、かつての職場への通勤路途中に看板はよく見ていたので、身近に感じていたのですが、実は一度も行ってなかったことに気づきました。コスモス畑に、わんぱくトレイン、周回コース、冒険の島。そして、おもちゃ博物館。子供が幼い頃に家族で行きたかったなあ、などとつくづく思ってしまいました。秋の快晴のなか、可憐に咲くコスモスは青空に映えて美しく、そこに、蝶や蜂が飛んできたり、薄い緑の芝生での散歩。実にのどかで、ゆっくりと流れている時間を満喫しているeye7sさんが見えてくるようでした。「実に気持ちよかった。」とのコメント、本当にそうですね。



[434] Re: 自然の大きさ、人の凄さ

投稿者: eye7s 投稿日:2019年10月20日(日)16時16分10秒 FL1-60-236-229-177.tcg.mesh.ad.jp  通報   返信・引用

toru様
今回もご投稿いただきありがとうございます。
台風19号すごかったですね。
実は台風が接近してくる予想もありこの日撮影に出かけたのですが、これほどの被害が出るとは思いませんでした。
幸いにも私の身近な人で被害を受けた方はいませんでしたが、ニュースや報道を見てびっくりしてます。
宇都宮の中心部でも田川が氾濫しましたからね。
我々はいろいろなところで自然の恵みを受けていますが、時々自然はむごいこともしますね。
それも人間が自然の驚異を無視して、無理に宅地や田畑を作ったからかもしれませんが。
気球温暖化の影響が大きいのでしょうが、それこそ人間のわがままで引き起こしていることですからね。
とはいうものの、実際に生活が始まってますのでなるべく被害が少なくなるよう英知を絞ってほしいものです。
それこそ写真撮影どころではないのですが、早く復旧されることを祈っています。
台風の話ばかりになってしまいましたが、いつも本当にありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。



[433] 自然の大きさ、人の凄さ

投稿者: toru 投稿日:2019年10月19日(土)17時34分24秒 nttcgi127131.tcgi.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp  通報   返信・引用

 ほんのりと色づく紅葉。この季節の日光も素敵ですね。快晴ということもあり、秋空に映えて非常に美しいです。湖畔の風景も格別です。男体山と中禅寺湖、湯ノ湖。写真を拝見しながら、eye7sさんの言うとおり、「いつもの日光、されど日光(新しい発見)」という気持ちになりました。
 eye7sさんが撮影したのが、10/10。そして、その2日後には台風19号が大きな被害をもたらしたわけですよね。自然の大きさを感じざるをえません。私の身近な方で、被害を受けた人が何人かいます。日頃は、川の近くで、季節の変化の美しさを日常の生活の中で感じる生活。その川が氾濫し、自宅1階が水没してしまったそうです。風景の美しさも、人の生活を一変させてしまう台風も、自然の営みの一つ。東日本大震災の時にある方が言っていたのを思い出しました。「この震災も、地球という天体から見れば、小さいクシャミを一つしたにすぎない。」・・だとすれば、今回の台風も、その程度のものなのでしょうが、やはり、生活を壊された方にとって、それで納得できるわけは無いと思うのですが・・・。それでも、TV画面等で拝見する被災された方は、皆懸命に、後片付けしていたり、並んでいたり、何とかしようと動いてます。自然の大きさも感じながら、人の強さや凄さも感じています。



[432] Re: 彼岸花の魅力

投稿者: eye7s 投稿日:2019年10月 6日(日)15時28分39秒 FL1-60-236-229-177.tcg.mesh.ad.jp  通報   返信・引用

toru様
今回もご投稿ありがとうございます。
2014年、埼玉県日高市の巾着田曼殊沙華公園に彼岸花の撮影に行ってから、毎年撮影するようになりました。茂木町や那須町そして下粕尾といろいろなところで撮りましたが、お彼岸が近くなると彼岸花のことが気になりますね。花だけを撮ってもなかなかまとめるのが難しいので、お寺や石垣などを入れたくなります。toruさんにとってはちょっと悲しい思い出につながる花のようですね。花の形も不思議だし、お彼岸の頃咲くというのもちょっと寂しさを感じます。色は派手な赤ですが、どこか少し影を持った存在でもあるようです。それでも毎年見て感じるのですが、生命力は強いですね。結構意外なところに咲いていたりします。
今年は暑かったせいかなかなか秋の花に出会えずやっと花の撮影ができたので、汗をかきながらの撮影も楽しいということになったのです。 そして、毎年のように撮っている花は今年も撮っておきたいと思うので、撮影できてよかったとなるのです。
10月といってもなかなか涼しくならず秋が遠い感じもしますが、これからも秋を見つけて撮影できればと思います。
今回も本当にありがとうございました。これからもよろしくお願いいたします。



[431] 彼岸花の魅力

投稿者: toru 投稿日:2019年10月 6日(日)10時41分49秒 nttcgi127131.tcgi.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp  通報   返信・引用

 この時期は、やはり彼岸花という感じがありますが、eye7sさんの言う通り、山奥のお寺と彼岸花は実によく似合いますね。石垣や石仏、お地蔵様に水屋、鐘楼などを背景に一面に咲いている彼岸花には、なんともいえない美しさ,そして生命力さえ感じられます。今回、eye7sさんの彼岸花の写真を見ながら、彼岸花の魅力について考えさせられました。花が咲いている時には葉がない、その独特の形。その深い赤色。一面の赤の中に黄色の花。咲きだす時期。背景、風景。人それぞれでいいのだと思いますが、これまでの私にとっては、懐かしさと寂しさ、哀愁、そんな気持ちになれることでしょうか。実義の両祖母、義父がなくなったのが、ちょうどこの時期で、どちらも、家の庭先、畑の脇に赤く咲いていた彼岸花が印象的でした。その彼岸花は、もの悲しい花だったように思うのですが、eye7sさんの写真にある彼岸花からは、生命力を感じ、むしろ励まされているような気持ちにも慣れました。人それぞれに、いろいろな気持ちにしてくれる、彼岸花はなんともいえず不思議な花なんですね。そして、「少し汗をかきながらの撮影も楽しいものだ。今年も彼岸花を撮影でき良かった。」とコメントするeye7sさんのスゴさを感じました。


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